2012年3月10日土曜日

CSVカッターの説明書って難解?

CSVカッターの説明書ってやはり難解でしょうかね?

動画を見れば、CSVカッター1号と
4号は大体分かるとは思いますが、CSVカッター2号は
bptranを使ったことがある人でないとちょっと理解しづらいでしょうかね?

CSVカッター2号では、あらかじめ用意しておいた雛形(複数可能)に
CSVデータの各要素を配置するといった感じです。

CSVカッター3号ではリライトし、CSVカッター4号では
あらかじめ用意しておいたテンプレートに2号&3号で
作ったデータをメインコンテンツとして入れ込み、
『『 』』内のキーワードをファイル名やメインのキーワードと
して使って、更には用意しておいたランダム要素を配置すると
といった感じなんですけどね。

なかなか分かりにくい説明で申し訳ないのですが、箱の中に
箱があるといった感じでしょうか。

最初、中の箱をCSVデータを使ってCSVカッター3号までで作り、
CSVカッター4号で外の箱を作るといった感じです。

セールスページでは詳しく説明するのは難しいので、
説明書全てを公開しているので、CSVデータを初めて
扱う場合は説明書を熟読した上で、サンプルデータも
見てもらいながら、ルールを理解していただかないと
かなり難しいかもしれません。

オリジナル性の高いhtmlを作るために、かなり独自のルールを
採用していますので、カスタマイズ自由でほぼ何でもできるのですが、
それがかえって、初心者さんには扱いづらいというか、
理解しづらいものになっているかもしれませんね。

「置き換え」というキーワードを頭に入れて説明書を
読んでいただくと少しは理解できるとは思うのですが、
走り読みしただけでは多分理解できないと思います。

あと、ツールは説明書を熟読していただかないと
感覚だけでは使えないソフトになっています。

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